The 24th JAPAN TENT
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33■再会を期して 留学生返礼あいさつ…………………ダス・ショウメン(バングラデシュ/東京大学)■ありがとうJAPAN TENT メッセージ・セッション……………参加留学生■さよならJAPAN TENT また会いましょう皆さん……………兒玉 和樹(金沢星稜大学)奈良 翔一(金沢大学)丹治 静香(金沢星稜大学)さよならセレモニー 北村修県観光交流局次長、森源二金沢市副市長が「友好の懸け橋を育んでほしい」などとあいさつ。バングラデシュ出身のダス・ショウメンさんが「私たちのつながりを世界に広げよう」と参加者を代表し、返礼の言葉を述べました。引き続き留学生がマイクを回し、お世話になったホスト家族やボランティア学生に熱い思いと感謝の気持ちを伝えました。最後まで名残を惜しみながら、それぞれの帰路につきました。8水Wed24会場/石川県庁19階展望ロビー「バタフライ効果」胸に、 互いに再会誓う留学生代表のダス・ショウメンさんがあいさつ「石川は皆さんの第二のふるさと」と呼び掛けたボランティア学生代表ホストファミリーと一緒に記念撮影思い出の寄せ書きをする留学生別れを惜しむ姿があちらこちらで互いの背中にメッセージを書き合いました
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