The 24th JAPAN TENT
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35■石川のホストファミリーに感謝金沢市と白山市の家族には、それぞれ3日間お世話になりました。本当に楽しかったです。9月25日に帰国するので、もう石川には戻れませんが、またベトナムか日本でお会いしましょう。できればもう一度参加したいほど、忘れられない思い出です。ド・リン・イエン(ベトナム/東京外国語大学)■ 日本でのふるさとは金沢ジャパンテントに参加したことで、私は日本でのふるさとを金沢だと思います。伝統的な美があふれる兼六園や現代芸術の金沢21世紀美術館など、金沢は本当に魅力的な町です。日本をより理解し、母国と日本の平和の懸け橋になるよう頑張ります。 張チョウ 新シン(中国/明治大学)■ 日本を理解できるようになった私はあまり日本語を話せないので、理解するには難しいこともありましたが、日本語が上手な留学生と一緒にホームステイできたので大丈夫でした。理解できるよう頑張れました。本当にいい経験でした。ありがとうございます。リン・カイシン(フランス/九州工業大学)■ 弟が4人も増えました一週間に2つのホストファミリーと過ごしました。2つとも男の子が2人いる家族で、まるで弟が4人増えたようです。数日にも関わらず、本当の家族のように親しくなり、絆ができ、石川が自分にとって日本の第二のふるさとのような存在になりました。エリック・ツージェー・ヤオ(カナダ/筑波大学)■ いけ花の心を理解一生忘れられない、大切な経験になりました。石川のやさしさと親しさに触れ、日本文化について知識を深めました。「いけ花体験」では最後に先生が「花を楽しんでください、どのように花が楽しく見えるのかを考えてください」と話した時、いけ花の心を少し理解できるようになりました。コロナ・エルジビエタ(ポーランド/学習院女子大学)■ 台湾と金沢市を繋ぐ橋になりたいジャパンテントに参加する前は、台湾の台南市と金沢市が八田技師を通じて、深い関係があるとは知りませんでした。花園地区でホームステイし、八田さんのことを深く知りました。これからは私が台湾と金沢市を繋ぐ橋になれればと思います。頼ライ 冠カン伶レイ(台湾/一橋大学)■ お金では買えないぐらいの価値ジャパンテントで学んだことは、お金では買えないぐらい価値があると感じました。ホスト家族の一人は知的障害のある少年ですが、すぐに友達になり、話しをしたり、楽しい思い出を一杯作りました。ポジティブなエネルギーを貰ったように思います。 ベニー・レオノ(インドネシア/大阪工業技術専門学校)■ 石川の家族を通して「ふるさと」体感「ふるさと愛」というテーマは完璧だと思います。日本にいる間は実家に戻れませんが、ホストファミリーのところで「ふるさと」を感じることが出来るからです。加賀市で家族揃って、水引のお香いれを作ったときの雰囲気が一番印象に残っています。 ブリツィナ・タチヤナ(ロシア/富山大学)■ より深く日本文化が理解できた参加できて光栄です。本当に充実した1週間でとても短く感じました。色々なことが体験でき、より深く日本文化が理解できたと思います。ホストファミリーやボランティアのスタッフに感謝の気持ちでいっぱいです。 スワンナクート・パッチャラーパン(タイ/筑波大学)参加留学生メッセージ

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