The 24th JAPAN TENT
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36■ 1週間が1時間のように感じ一生忘れられない思い出ができました。1週間が1時間のように感じました。2つのホストファミリーは娘のように優しくしてくれて家庭の温かさ、日本人のおもてなしの心を感じました。世界中からの留学生とも友達になれて、私の世界は広くなりました。ルブサンダンダル・プレブツェンゲル(モンゴル/東北大学)■ 一人暮らしの寂しさを忘れた日本に留学し、一人暮らしをする私たち留学生にとっては、ジャパンテントのプログラムに参加することで、寂しさを忘れる手助けになったと思います。石川で、ふるさとの愛を感じました。 ハイダロヴァ・ナフィサ(ウズベキスタン/東京外国語大学)■ 石川で初めてホームステイを体験小松市でのホームステイが私の初体験でした。戸惑いましたが、お母さんが親切にしてくれ、緊張感がなくなりました。子供たちと一緒に遊んだり、笑ったり、自分ももっと元気になりました。金沢市のホストファミリーとはお酒を一緒に飲み、いっぱい話をしました。この思い出は一生忘れません。ユー・ミン・シュエン(オーストラリア/東京大学)■ 人の微笑みと絆が「ふるさと愛」石川で素敵な家族に出会えたことは、私の一生の財産です。最初は総合テーマ「ふるさと愛」の意味が分かりませんでしたが、今振り返ってみると分かります。それは世界のどの国から来ても心を開いて、温かく迎えてくれる、石川の人たちの心からの微笑みです。それは人々の絆です。 呉ゴ 月ゲツ順ジュン(中国/杏林大学)■ 日本の歴史や伝統文化を発見私は、今、本当に幸せで胸が一杯です。日本の文化を習うのは長い間の私の夢でした。ずっと東京だけだったので、石川県に来て驚きました。金沢城をはじめ、今まで知らなかった日本の歴史や伝統的な文化をたくさん見つけました。アレナ・ヴルチコヴァー(チェコ/学習院女子大学)■ 日本が息づく石川県が大好きですホストファミリーと辰口祭りでじょんから踊りを踊ったり、家庭料理を食べたり、本当に幸せでした。金沢市の武家屋敷跡や東山に一緒に行き、昔の日本を感じました。石川県は本当に綺麗なところ。石川県が大好きです。ケリン・スー・ウェイ・ピン(マレーシア/長岡工業高等専門学校)■ 日本を東京とは違う視点から見れたホストファミリーは私を娘として、色々なところへ連れていったり、日本の歴史や習慣や伝統について教えてくれました。私は東京に住んでいて、日本人の生活は東京の人と一緒だと思っていましたが、日本を他の視点から見ることができました。ノヴルーズアリエワ・キャマラ(アゼルバイジャン/青山学院大学)■ 自分の夢の実現に向けて頑張りますジャパンテントに参加してよかったと思います。これから私は頑張って、自分の夢を実現するために色々と努力をしたいです。ジャパンテントからは頑張りたいという気持ちをもらいました。ケヴヘイッシュウィリ・ルースダン(グルジア/京都大学)■ 人と人の繋がりが心を温めるたったの一週間でしたが、何らかの絆で結ばれたような気がします。いまは石川県に対して特別な感情を持っています。留学生たちもすぐにfacebookに連絡ネットを立ち上げて、お互いの写真やビデオをアップし合っています。人と人の繋がりは、心の底までを温めてくれます。 呉ゴ 孟モウ鴻コウ(台湾/東北大学)■ 石川の人たちはとても明るい「ふるさと愛」というテーマはとても素晴らしく、良い思い出ができました。野々市町では勾玉づくりを教えてもらいましたが、難しかった。石川県の人たちは明るいと感じましたし、ホストファミリーは日本の家族になりました。チョモラ・ミケカ(マラウイ/横浜国立大学)
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