The 24th JAPAN TENT
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37■ 海外の友達ができ、一生の思い出昨年参加して良かったから引き受けました。今年はたこ焼きパーティーやバーベキューで留学生とゆっくりと話ができました。一生の思い出になり、海外の友達ができるので、今後もホストファミリーをしたいと思います。 村井 洋一郎(宝達志水町)■ 留学生とエプロン姿で楽しく料理日本人以上に相手への思いやりがあり「おかげさまで」という謙虚さや感謝の気持ちが生活を通してうかがえました。留学生と私たち夫婦の3人で仲良く手をつないで歩いたり、家族でエプロンをかけて料理をしたり、浴衣で茶会をするなど、今まで経験できなかったことを体験し、とても楽しく過ごしました。 福澤 憲明(志賀町)■ 子供たちにとっての良い機会とても良い人が2人来てくれました。畑に行って野菜を収穫したり、子供とも遊んでもらい、楽しく過ごすことができました。子供たちにとって、いろいろな国の人に会う機会があるのはとても良いことだと思います。 山田 三代子(かほく市)■ 中国人との交流続けたい珠洲市日中友好協会の会長をしており、昨年に引き続き、中国人との交流を深めました。地元の方々とお互いの国の料理を作り、楽しいひとときを過ごしました。留学生は志が高く、良い刺激を受けました。 三盃 三千三(珠洲市)■ 台湾フルーツについて教えてもらう台湾からの留学生でしたが、食事の後片付けや布団の片付けも気持ちよく手伝ってくれました。日本にはない台湾フルーツのことを教えてもらったり、兵役の経験を聞くなど、国情の違いを感じることができました。岩城 和男(羽咋市)■ 大学生の孫の国際交流にも役立つ中国とシンガポールからの2人でしたが、日本語が上手で、好き嫌いもなく、明るく教養のある方たちでした。家族のようになついていただき、とても嬉しく思いました。夏休み中の大学生の孫にとっても、国際交流などに役立ったのではないかと思います。 金七 修(能登町)■ 家族の一員として楽しく過ごす留学生も家族の一員になりたいという思いがあったようで、すぐに溶け込んでくれました。一緒に家族の写真を見ながら日本の行事や四季について話したり、買い物をしたりして過ごしました。留学生はスライドショーで国の紹介をしてくれました。また受け入れたいと思います。 多田 滋(中能登町)■ 子供たちも目を輝かせて触れ合うとても思いやりのある2人に出会えたことに感謝しています。一緒に観光したり、母国の料理を作ってくれたりしました。子供たちも留学生2人が大好きになり、ブラジルとインドネシアの国旗を覚えたり、地図で場所を教えてもらったりして、「いつか行ってみたい」と目を輝かせていました。 伊藤 重夫(野々市町)■ わが家に爽やかな風が吹くとても楽しい4日間でした。言葉の壁が多少ありましたが、それ以上に学びや楽しみがあり、わが家に爽やかな風が吹いたような気がしました。これからも受け入れたいです。 北村 折衛(穴水町)ホストファミリーメッセージ

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