The 25th JAPAN TENT
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36■ 一人ひとりに「ありがとう」お世話いただいたボランティアの皆さん、温かく受け入れてくれたホストファミリーの皆さん、そして友達になった参加留学生の皆さん、3つの方々に感謝します。皆さんは最高でした。一人ひとりに「ありがとう」を伝えます。トーマス・ヨシザネ・フィリペ・ヨシオ(ブラジル/岩崎学園)■ 世界一の1週間を過ごせたホストファミリーには大変お世話になりました。一緒に過ごせた時間の思い出は一生大切にします。私にできること、手伝えることがあれば、なんでも力になりたいと思いました。世界一の1週間を過ごさせていただき、感謝しています。マグダレナ・ビェリンスカ(ポーランド/京都教育大学)■ 家族との会話で石川弁がうつる石川県は山と海に囲まれ、とても美しい場所でした。家族の一員として迎えてくれたホストファミリーに感謝します。実家に戻ったような愛情を感じました。石川弁を聞いていると親しく感じられ、いつの間にか石川弁がうつってしまいました。スェ・ズィン・ユ(ミャンマー/岩手大学)■ お金では買えない思い出ができた七尾市のおいしい魚、金沢城や茶屋街など、石川県を知ることで自分の中に変化が生じました。これからは石川の人々の温かさ、豊かな自然と文化を紹介していきたいと思います。お金では買えない思い出がたくさんできました。テン・ヴェニアミン(ロシア/京都大学)■ まるでわが家にいるようだったホストファミリーの優しさに触れることで、母国から数万キロも離れているのに、まるでわが家にいるように感じました。これからもメールで連絡を取り合っていきたいし、いつの日かまた、石川の家族を訪ねたいと思います。エデニオ・オリバレス・ディアス(キューバ/北海道大学)■ 「ふるさと」は一つだけではない「ふるさと」とは、生まれた場所や一つの場所に限らないことを知りました。ホストファミリーに会えて、本当によかったです。石川の家族や友達になった留学生とはできるだけ連絡を取り合い、今後の仕事上のつながりにもなればと思います。ケリン・スー・ウェイ・ピン(アメリカ/駒澤大学)■ 日本で一番好きになった石川参加する前は日本で一番好きなところは東京でしたが、今は変わりました。小松や金沢でお世話になり、地方に住んでいる人の暮らしや心に触れました。ロボットのような生活をしている東京の人とは違い、心が優しい。しかも妹までできました。アレナ・ヴルチコヴァー(イスラエル/東京外国語大学)■ 「石川の美しさ」を十分に楽しむ様々な国からの留学生に出会えてよかった。ホストファミリーの皆さんも精一杯、私たちのことを考えてくれていて、感動しました。ジャパンテントのおかげでこうした「石川の美しさ」に接することができ、十分に楽しめました。ニケン・プラメスワリ(インドネシア/創価大学)■ 日本語が上達しました日本に来てから5ヵ月でしたが、ジャパンテントに参加して以前より日本語が上達しました。日本の文化を実際に見聞きし、毎日が驚きの連続でした。日本料理の作り方も教えてもらえたので、これからは日本料理も楽しめます。ワンジル・メリッサ・ワングイ(ケニア/筑波大学)■ 日本のふるさとは石川都会での生活から離れ、たくさんの思い出を作ることができて、また頑張れる力をもらいました。今までの留学生活の苦労がすっかり癒されました。これから30回、50回を目指してほしいです。私の日本のふるさとは誰が何と言っても石川です。ユ・ジョンファ(韓国/青山学院大学)

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