The 25th JAPAN TENT
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38■ もっといたいと言われて嬉しい色々な国の人と触れ合い、多種多様な文化の話などを聞けるのが楽しいです。留学生は能登の自然に触れ、中でも夜の海でのエビ捕りはとても楽しそうにしていました。あっという間に過ぎ、最後の夜にもっといたいと言ってもらえて嬉しかった。森 進一(能登町)■ 毎晩、夜遅くまで語り合う初めての経験で、普段は外国の方と接する機会もなく、最初は緊張しましたが、親しみやすい2人で、年も近いことからすぐに打ち解けました。毎晩、夜遅くまで語り合うことが出来て楽しかった。留学生も良い思い出になったと思います。大谷 昭博(珠洲市)■ 留学生との交流の「始まり」留学生はマンガやアニメ、ゲームやファッションといった日本のサブカルチャーだけに興味があるのではなく、伝統文化や精神文化も理解したいのだと感じました。歴史問題や経済にも興味をもっている様子で、熱心な姿勢に感動しました。ジャパンテントの終了は、彼らとの交流の「始まり」です。竹中 孝人(七尾市)■ 若い留学生との素敵な時間国際交流に興味があるのと退職後の夫婦2人暮らしに刺激を与えてくれるので参加しました。家で日本文化を体験、地域の人と交流しました。色々と苦労もありますが、若い留学生との交流は、私達にとってはとても有意義で素敵な時間でした。村島 睦子(かほく市)■ クアハウスで背中を流し合う畑の草むしりで汗を流し、ナスやキュウリ、オクラの収穫をしてもらうなど、ありのままのわが家の生活を体験してもらいました。クアハウスで背中を流し合い、裸の付き合いもしたようです。2人の留学生は笑顔も素敵で、自分の息子のようでした。岩山 美佐枝(白山市)■ 留学生の国の料理を共に作るお互いの国の状況や家族について語り合い、2泊目の夕食は留学生の国の得意料理を一緒に作りました。良い留学生にめぐり会え、とても楽しくなごやかに生活できて良かった。2人とも好き嫌いがなく、食事についての苦労もなかったです。高地 泰郎(輪島市)■ お互いに世界を広げた感じ長年やり続けた習慣で、わが家の年中行事になりました。「川北の火祭り」の話をしたら「見たい」と言いました。ホストファミリーをして良かったと思います。楽しくて、お互いに世界を広げた感じがします。助田 和康(川北町)■ ベトナム衣装の「アオザイ」を着る私の家に来たのはベトナムのイェンちゃんでした。日本語が上手でいろいろな思い出が作れました。夕食でベトナムの「生春巻き」を一緒に作り、民族衣装の「アオザイ」も着せてもらいました。感謝しています。浦田 真由子(金沢市/兼六中学2年)■ 普段通りの生活で接する夜遅くまでお互いの国の習慣などを話し込んでしまいました。お互いを知るには少し時間が足りませんでした。初めてのホストなので準備に戸惑いましたが、普段通りの生活の中で接してあげれば良いのだと、始まってから気づきました。北田 文彦(小松市)■ 大きくなったらベトナムを旅したい東山やけん六園などに行っているとすぐ3日間がたちました。最後にはベトナムのストラップもくれてすごくうれしかったです。今度はぼくが一人でベトナムに行き、いろいろなことを学びたいです。浦田 祐作(金沢市/田上小学5年)
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