The 25th JAPAN TENT
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41県内全市町村が留学生受け入れ1993年�平成5年� 7月22日�29日�第6回��私の日本見聞録�夢�各国の大使館等の募集協力により�86カ国�地域の留学生が参加�また県内の41全市町村�当時�が受け入れ�石川県を挙げての国際交流イベントに成長した�皇太子ご夫妻�現天皇�皇后両陛下�ご臨席1988年�昭和63年�7月21日�24日�第1回��日本を支える留学生交流�期間は4日�金沢市と能登�輪島市を会場に開催�輪島での歓迎レセプションには皇太子ご夫妻�現天皇�皇后両陛下�がご臨席�世界から参加した留学生を温かく励まされた�1994年�平成6年�8月4日�11日�第7回��私の中の世界�私の中の家族�過去最多の100カ国�地域からの留学生に加え�外務省招聘の�第21回東南アジア元日本留学者の集い�52人も初参加�国際交流はさらに充実した�国際交流推進で外務大臣表彰受賞ガリ元国連事務総長招き�世界フォーラム�を開催1995年�平成7年�7月27日�8月3日�第8回��私たち地球市民�交流から貢献へ�歓迎式典�歓迎レセプションに紀宮さま�当時�がご臨席�留学生たちと和やかにご歓談なされ�地元ボランティア学生の活動も励まされた�1996年�平成8年�8月1日�8日�第9回��私たち地球市民�コミュニケーションは言葉を超えて�インターネット上でジャパンテントのホームページを開設�世界各地への情報発信と情報交換が可能となるなど�国際交流のさらなる推進を図った�1997年�平成9年�8月1日�8日�第10回��21世紀�世界共生への道�ガリ氏の特別講演�世界6カ国の大使�公使からの特別リポート�マハティール�マレーシア首相(当時)とのテレビ会議を開催�小杉隆文部大臣(当時)をはじめ中央省庁�経済界から多数参加いただいた�1999年�平成11年�7月30日�8月6日�第12回��21世紀�人と地球の共生�アースマインドの時代�国際日本文化研究センター教授だった川勝平太氏をコーディネーターに迎えてプログラムを改編��アースマインド�をテーマに留学生国際シンポジウムを行った�1989年�平成元年�8月3日�9日�第2回��心の交流�わかちあう未来�開催期間が1週間に延び�会場を金沢市と能登全市町村に拡大�地域に根ざした草の根の国際交流を図るため�全宿泊を一般家庭でのホームステイとした�1990年�平成2年�7月19日�25日�第3回��明日の世界をつくる若者の夢と希望�参加留学生がアジアを中心にヨーロッパ�南北アメリカなどに広がりを見せた�留学生シンポジウムでは�平和�をめぐって活発に討議した�1991年�平成3年�7月31日�8月7日�第4回��新しい世界と日本への期待�大会を支えるホストファミリーや支援団体が年々増え�ボランティアは総計5000人を数えた�市町村プログラムも工夫され特色ある受け入れが行われた�1992年�平成4年�8月21日�29日�第5回���The earth mind�世界からのメッセージ�留学生の参加国�地域が飛躍的に伸び�72カ国�地域から留学生が参加�新たに加賀地区の5市町村が受け入れ�金沢会場では世界の料理屋台が登場した�1998年�平成10年�7月30日�8月6日�第11回��限りある地球�21世紀�世界共生への道�事業内容の充実を図りジャパンテント夏期大学を創設�ガリ元国連事務総長の基調講演をはじめ�留学生シンポジウム�世界特派員フォーラムを実施した� JAPAN TENTメモリアル
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